バルト三国のひとつエストニアの小都市へのコンペ案。
ひたすら疲れた。
ARUの現場打ち合わせにて。
いつも思うが、現場は汚く写ります。フラッシュがいらない影まで写すからでしょうか。
東北に今も残る木造の造り酒屋の建物は、重厚なものが多い。積雪の重量に耐えながら、屋根下の作業空間を大きなスパンで飛ばすのだから、勢いしっかりしたものが造られ、地元の名士である誇りももちろん手伝って、これからも維持されていくのだろう。 両関酒造 湯沢_秋田