バルト三国のひとつエストニアの小都市へのコンペ案。
ひたすら疲れた。
ARUの現場打ち合わせにて。
いつも思うが、現場は汚く写ります。フラッシュがいらない影まで写すからでしょうか。
秋田には今も白井の建築がいくつか残されている。東京に住んでいた時期に行きそびれたままだったので、数年前の雪の少ない冬の終わりに、秋田を巡ることとなった。 四同舎。名前の由来は不勉強ゆえ知らない。 白井晟一の作品群の中でも、どちらかといえば扱いの少ないものの一つと思う。現代的に言え...