プラハ旧市街広場で見かけたスグラフィット。
クラクフのこれもそれだったと思う。
バルセロナのこれもか?
我々の時代には装飾と建築あるいは街との優雅な関係はもう望まれていない、悲しいことに。
そして今日もシリアのダマスカスで破壊され続けている建築群。装飾が無ければそれらの建築はほぼ評価不可能だろう。けれど、装飾どころか、すでに世界遺産のいくつかが爆撃で破壊されたと聞いた。言葉にならない。
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民間法人が所有する不動産なら、土地+建物を有効に資産運用できているか、などと下世話なことにもなる。だから、前川さんの東京海上は今解体中なのだけれど、譲って譲って、致し方ないのだとあきらめることにした。 けれど、この体育館は公共の資産であって、そんな採算性を持ち込むのはそもそもお門...
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