石田徹也、マドリッドでの回顧展、30万人を超えた、と。
社会が行き詰まった時に、隣国をこき下ろして溜飲をみる国と、弱々しい小さな芸術にシンパシーを感じる国。
どちらが真摯に現実を見ていますか。
https://www.asahi.com/articles/ASM7Q0FRLM7PULZU00P.html
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パリの新凱旋門の国際コンペの当選決定から、竣工までの建設現場のいろいろを、1等当選者のデンマークの無名な建築家を主人公として、施工責任者として実務をこなすところの、シャルル・ド・ゴール空港を担当したテクノクラート建築家のポール・アンドリュー、当時のミッテラン大統領などを登場さ...
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