先日、久しぶりの芦屋浜。アオコガネ¥500で遊ぶ。
小さなアタリしばしば。ゆっくりと発光ウキが沈んで、20cmオーバーのガシラ。
その後、ゆっくりと堂々とウキを沈める、いかにも大きなチヌのアタリ。
何度かアタマを左右に振って逃げにかかった。
1.2号ハリスでは心もとなく、けれど結局、タモ無しで引き抜いたのが40cm程度のキビレ。
お疲れ様でした。
コメントを投稿
東北に今も残る木造の造り酒屋の建物は、重厚なものが多い。積雪の重量に耐えながら、屋根下の作業空間を大きなスパンで飛ばすのだから、勢いしっかりしたものが造られ、地元の名士である誇りももちろん手伝って、これからも維持されていくのだろう。 両関酒造 湯沢_秋田
0 件のコメント:
コメントを投稿